商売繁盛パートナー・ゴキゲンワークス

販促・集客の相談受付中。小さな会社のマーケティングをサポートしています。

広告を出しても効果がない…と嘆く経営者にオススメ!楽しい販促スキルが身に着く「手書き販促」ワークショップ

広告を出しても効果がない…と嘆く経営者にオススメ!楽しい販促スキルが身に着く「手書き販促」ワークショップ

参加された方の声

手書き販促と動画マーケティングを組み合わせたい!

販促ファクトリー・西川社長はちょっと変わったQRコードの普及をされています。QRコードを読み取った先は動画だったりSNSだったり・・。「おまけの一泊」を広めたいとのことでした。

手書きならPC苦手でも伝えられるかも!?

申込み時に”(PCを使うのがイマイチ不慣れなので)故に「手書き」ならば!と思ってのワークショップ参加です!”とのコメントを頂きました。当日はあべのハルカスに行った時のことを書いていらっしゃいました。笑いに包まれた動画撮影となりました(^_^)

士業としての仕入れ(=学び)のために参加しました

いつもお世話になっている飛騨の社労士、矢島さん。当日は生ビールを書かれていらっしゃいました。動画では、「お客さまに気に入っていただくには、3本の柱が必要・・」というお話をしていただきました。

今日は勉強になりました!

名古屋・星ヶ丘で女性専用の30分フィットネスB-Lineを経営されていらっしゃる野木さん。普段からお客さまの声をとても丁寧に拾っていらっしゃいます。事前にお見せいただいていたチラシは、すでにとても上手な手書きイラストを使われていました。動画ではキャッチコピーについて会話しています。

すっごい面白かった!

俳句セラピストの藤川さん。新しく「POPに俳句を書く」という取り組みをされるとのこと。「やさしいことば社会になるといいな」というひとことが印象的でした。

手書き販促:郵便受けを開けたとき、こんなの入ってたら嬉しくないですか?はがき新聞イメージ例

【日時】

2016年9月27日(火) 15:30~17:30

※もし「日程や時間帯が合わない!」という場合は、次回以降の参考にさせて頂きますので「平日の●時なら」など下記↓コメント欄でアドバイス頂けたら幸いです。

お名前 (任意)
確認画面は表示されません。上記内容にて送信しますので、よろしければチェックを入れてください。

【場所】

広小路セミナールーム

〒460-0008 名古屋市中区栄2-4-3 TF広小路本町名古屋ビル8F
https://goo.gl/maps/DoZn4bx2um82

【定員】

8名

【費用】

3,000円(当日現地でのお支払い)

【講師】

ゴキゲンワークス 大西俊介

1970年、愛知県生まれ。商売繁盛パートナーとして、アナログ、ネットをミックスした集客、販促をサポート。たった97通のはがきから1件の受注、60通弱の手書きニュースレターから3件の電話問い合わせなど、「手書き」の味わいを活かした販促手法で成果を上げ、クライアントさんに喜ばれている。

ゴキゲンワークス代表・大西俊介

ワークショップ中の様子

 


【なぜこのワークショップを開催するの?】

僕自身、ホームページ、PPC広告、Facebook広告、SNSでの拡散等、ネットを利用した集客にも取り組んでいますが、実のところ、やっていて楽しいのって、手書きで伝えるアナログツールだったりします。しかも、とても良い反応が得られますし、お客さんも不思議なくらい喜んでくれるんですよね。

そんな商売繁盛に効くアナログツール、是非とも多くの方に取り組んで頂きたいと思い、手書き販促ワークショップを開催します。

実際に作っていただくのは、はじめての方でも簡単に書けるはがき新聞。はがきサイズのニュースレターです。面積が狭いので短い時間で書けますが、何を伝えるか?が肝心・・。この作り方が身に付けば、手書きでチラシを自作することも、店舗のPOPを魅力的に自分で作ることも出来るようになります。(※当日は「はがき新聞」の完成までをゴールとしています。)

完成イメージ:お客さんが喜ぶ!「手書き販促・手描きチラシ」ワークショップ

完成イメージ

一人で商売をされている経営者、商店主、起業家の方たちが、商売を楽しみながら、きちんと繁盛する。そんな大人の背中を見る子ども達は、きっと「大人って楽しそう!」と思ってくれるんじゃないかなぁ・・。このワークショップが、その一助になればと期待しています。

【ワークショップで何をするの?】

●ワークショップ(約1時間)

  • まずは筆ペンで文字や超簡単なイラストの練習。(筆ペンはこちらで用意しますが、愛用のものがある方はお持ちください。)
練習風景:何度も広告費をムダにしてきた経営者が、なぜか売上につながる販促手法を身に付けてしまう「手書き販促」ワークショップ

お手本をみながら練習していただいてます

  • 練習後、簡単に「はがき新聞」の内容についてレクチャー。
  • メッセージ等を考えていただき、実際に「はがき新聞」の制作に取り組んで頂きます。

●講義(約45分)

  • 商売の全体像を俯瞰(ふかん)する
  • きちんと儲かる仕組みづくりのお話
講義の様子:何度も広告費をムダにしてきた経営者が、なぜか売上につながる販促手法を身に付けてしまう「手書き販促」ワークショップ

講義中の様子です

【ワークショップで得られるもの】

  • 1回のワークショップ内で、参加者ご自身で「はがき新聞」を書き上げて頂きます。(当日書き上げられなかった場合は、後日メールもしくはSkypeにてサポート致します。)
  • 書き上がった「はがき新聞」をお持ち帰り頂き、今までのお客さんに送付頂くことで、お客さんとのコミュニケーションを図って頂きます。
  • 応用例:スキャナーやスマホ写真でPCに取り込んで、筆まめ等で印刷するとこんな感じになります。(本ワークショップでは、PCへの取り込みは行いません。「手書きイラスト+手書き文章を紙に書く」ところまでが対象です。)
    応用例:お客さんが喜ぶ!「手書き販促・手描きチラシ」ワークショップ

    左の宛名面:手書き文字をスキャンしてPCに取り込み→筆まめで印刷/右側:手書きイラストをPCに取り込み、Word等に貼り付けて作成。(クリックで拡大)

  • 商売繁盛の基本的な考え方をお伝えします。実は「手書き」は単なる手段なので、手書きさえすればお客さんの反応が良くなってウハウハ・・!なんてことはありません。最後の講義でマーケティングや集客の基本をお話し、一人経営者が持つべき高い視点について学んでいただきます。

【参加して頂きたい方】

  • 一人で商売をされている経営者、士業、商店主、起業家の方。
  • ネットが苦手であまり情報発信をされていない方。
  • 小学校の時、図画工作が好きだった方
  • 「字、汚いんだけど・・」と苦手意識のある方も、ゼヒ。「すっごく上手な字」は美しいんですが、下手な方が個性があって楽しいんです。雑に書くのは×ですが、ゆっくり書けば味のある字になります。
  • 「絵ゴコロ、まったく無いんですけど・・」という方も、ぜひ。「お!?意外に味のある絵になったなぁ・・」と思っていただけるコツもお伝えしていますので、お絵かきに苦手意識のある方も是非どうぞ。

【お申し込み方法】

おかげさまで楽しく開催させていただきました!

手書き販促にご興味がある方は、Facebook上で秘密のグループ「手書き部」を運営していますので、ぜひご参加ください。(まずはFacebookにて「大西俊介」まで友達申請していただければ幸いです。)

手書き販促に興味がある方のグループ、「手書き部」

 

2016/10/21