商売繁盛パートナー・ゴキゲンワークス

販促・集客の相談受付中。小さな会社のマーケティングをサポートしています。

商売繁盛パートナー・ゴキゲンワークス

 

ゴキゲンワークスは、小さな会社やお一人で頑張っている経営者を対象に、商売繁盛のお手伝いをしています。

具体的には、コンサルティング(と言っても偉そうなセンセイとしてでは無く、同じ目線に立った良き仲間として)を行いつつ、販促や集客、マーケティングに関するアドバイスをさせて頂いています。

ツールや手法ありきではなく、

  • 商売繁盛のキホンは、お客さんとの関係構築。
  • 広告を大量に出して、新規顧客ばかり追いかけるのって、楽しくないと思いません?
  • ネットでいろいろやるよりも、アナログ集客の方が効果あります。

といった、商売繁盛の基本的で取っつきやすいトコロからお話をしています。

単に売上UPや集客だけじゃなく、「お客さんとのつながりを大切にして喜んで貰う→結果としてきちんと儲かる」という仕組みを作るお手伝いをしています。

最終的に目指しているのは、「きちんと儲けてもらう」こと。そして、儲けたお金で、さらに成長してもらうこと。

どんなにスバラシイ商品やサービスを提供していても、たくさんの人に知ってもらわなければ意味がないし、とても勿体ないと思うのです。

誠実にモノやサービスを創っている方々が、きちんと稼げてゴキゲンに仕事が出来る。そんな人や会社を増やせたらいいな、と夢見ています。

 

全く関係なさそうな業種でもバレンタインにかこつけて売上アップを狙ってみては?

    今回は、あなたもバレンタインキャンペーンに取り組んでみませんか?というお誘いです。 「うちは関係ない」 とおっしゃる方もいるかもしれませんが、要はお祭りです。 発想を飛躍させて、いかに無理やり乗っかるか?が勝負ではないかと。   例えば、昨年お手伝いさせて頂いた事例では、地方のおみやげ屋さんで「バレンタインセット」を用意しました。 いわなの骨酒セットにお猪口を ...

[2017/01/20]
メル友が出来た理由からひも解く、自分に興味を持ってもらう方法

    今回は、過去に僕が実際に遭遇した2つの体験談を元に「どんな時に、人は相手に興味を持つのか?」について考えてみたいと思います。 (ちなみに、メル友が出来た、というお話は2つ目の体験談です。) 早く言ってよ~!その1 1つ目の体験は、僕がシステムエンジニアとして働いていた時のお話です。 いわゆる主任クラスに当たるんだと思いますが、数名のチームリーダーを務めていました。 ソフ ...

[2017/01/13]
あなたのお店、知らないうちにネットに載ってますよ。

  年末年始は桃鉄三昧だった大西です。 あけましておめでとうございます。 本年も、どうぞ宜しくお願いいたします!   今回は、特に店舗をお持ちの方には気を付けて頂きたい内容になっています。 ホームページを持っているかどうかに関わらず、知らないうちに、あなたのお店情報がネットに掲載されているんです、というお話です。 ● ● ● 少し前に、人間ドックに行ったんです。 朝から食事を抜 ...

[2017/01/06]
成長する仕組みの作り方

  そろそろ今年も終わり、みなさまいかがお過ごしでしょうか。 2016年の元旦にぼんやりと考えたのは、「今年は無理せずのんびり行こう」というなんとも消極的なものでした。 きっと、その時はそんな気分だったんでしょうね(^_^;) その割には、メルマガをきちんと書くようにしたり、ワークショップを開催したり、ポッドキャストも始めたり・・と、まぁまぁ頑張ったような気もしています。(自分には甘いん ...

[2016/12/30]
捨てられるDMと、感謝されるDM

  中学校2年生の娘が、まだサンタさんを本気で信じているんじゃないか?と不安になっている大西です。   販促の相談をいただいた時に、よくご提案するのが、 「今までのお客さんに、はがきを送ってみませんか?」 というもの。 新聞の折り込み広告をはじめ、新しいお客さんにアプローチしようとすると結構な金額がかかります。 それよりは、すでに利用していただいた、今までのお客さんに告知した方 ...

[2016/12/23]
イラッとするキャッチコピーに遭遇した件

  友人が主催した、とあるワークショップに参加した時のお話です。 会場近くの駅で電車を降りました。 ホームから階段を下っていくと、頭上に大きな看板があったんです。 そこにはこんなキャッチコピーが。 デデン! 「まだ持ち家じゃないの?」 ・・地元の不動産屋さんの看板らしいんですが、読んだ瞬間、妙にイライラが芽生えまして。 個人的には、あまり持ち家が欲しいとは思わない派なのですが、それでも「 ...

[2016/12/17]
15年オチの小さな中古車が75万円で売れた理由

  唐突ですが、こんな車が売ってたらどうされます? 15年前に製造された車です マニュアル車 かなり古びてて走行距離もイッてます デザインは可愛らしい感じ イタリアの車ですが、今のところきちんと走ってます お値段、75万円 殆どの方は要らないと思いますよね。金額聞いて「はぁ!?」と思うんじゃないでしょうか。15年前の車って、多分、売るどころか引き取ってもらうのにお金払うと思いますし・・。 ...

[2016/12/09]

2016/10/11